山神社

樹齢700年以上の巨大な杉の木が御神木として鎮座する神社。
創建は永徳2年(1382)で、一度は焼失したものの、慶長2年(1597)に再建。
「延命水」と呼ばれる湧き水を飲むと病が癒えるとの伝説があります。
伊達政宗も参拝した由緒ある神社です。

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